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    心について
    心とは、答えは無限大ですが、心の表現者、メッセンジャーはアーティスト達です、アーティストは中途半端に物事が上手くても駄目です、下手で有っても心に伝える事が何より重要な仕事です。本当に大事なことは目で見ても解らず心で見なくてはなりません。
    心の学習、、、子供が少なく、自然、動物との触れ合いが少ない事、金権政治、拝金主義、管理、格差社会、核家族、衣食住にも困らない為ありがたみも感じず、現代社会は全くと言う程、心の学習はしておらず、1950年以後に生まれた大半の人々、大人、親も子供の間に心が出来上がっていなく、子供をどう育てるか・どう触れるか・情動、怒りコントロールの方法が分からなく、難しい。
    子供も親・教師・友人を頼りたいが、互いに心の経験・体験が少なく未熟なので心底、相談も出来ず悩み苦しんでいる。
    社会的知性、人間関係処理能力、コミニュケーション能力、情動コントロール等が不足している事で人との携わり方がとても複雑・奇々怪々でガラスの心となってしまいます。
    ガラスの心は直ぐ壊れてしまいそうで弱くもろい、その為、簡単に心をオープンに出来ず不安となり、もし騙されたり、捨てられたり、心変わりが有ったりすると割れて元に戻らない事の心配で本心で人と付き合い、生きれず、心のストレス(うつ)となる。
    子供を中心として親、兄弟が共に心の学習をし、心・プレッシャー強く、衝撃を吸収し、大人になった時(よく強い犬は吠えないと言うと同じ)心をオープンにして、人を面倒見る信用する助ける(人を信用しない様にと教えられる事自体が問題)、心豊かになれる学習はとても重要です。
    (人だけが深い感情・感受性を持った動物)
    人だけが考え悩む(犬や猫は、手を組んで考えたり悩んだりしない)感受性を高める、6感を敏感に感じる能力、本質を追及する事で自己表現、コミュニュケーション能力が高まる。
    気ずかい・神経質なども感情を確認できる
    (人の性格)
    人は生まれた最初は感覚から始まり、次に嗅覚・視覚・聴覚を覚える、感覚の可能性は無限大である。そして、赤ん坊のうちは頭が柔らかく回転が速く何でも吸収する、次第に大人になると過去の記憶と情報を制御する事で人格・個性を形成する、有る一定を超えると頭・体が付いていけず、又、それが癖となり大人となるが感覚が減り概念が出来る。概念の良い所は個性、悪い所は思い込みによる間違いが有る。
    (人・心・怒りの研究・理論・学習)
    イライラ・切れ(七秒間違う事を考えると落ち着く・確実的な目標を持つ事で感情コントロールが出来る)怒りの種類、言葉・サイレンス・無視・威圧・暴力、怖く見せる人は感受性が高く心が不安定な人が多い、人間本来の心の動き怒り方、自分の為、相手の為、好き嫌い良い悪い喜び苦しみ強い弱い、同じ考え方感じ方をする人々は感性が同じ仲間なので、もめごとが多い、但し同類と言う事を良く理解をし力を合わせるととても大きなパワーとなる、又、怒りは恐怖心を無くなす事で失敗し後悔する事が多いが、情動コントロールする事が出来れば大きなメリットとなります、そして、人は苦しみ怒りの中から想像出来ない発想力が出る。
    (悩んでいる人・喧嘩してる人へのコーナー)
    外面的な苦痛、キズ等は見え、怪我をする予測もつく事が有りますが、内面的な苦痛は見えない、理解も出来ず予測不可能
    (心理学とは)
    歴史的に大昔より研究されているが現代に至っても分からず解明出来ていません。物理学は物を数字化できる事で疑問を解消できるが(物が落下する速度等)、心は見えない、見せる事が出来ない為、疑問が多く特定出来ません、心はどこに有るか胸・頭、、、、例えば親切心を数字に出来るか、人によって感覚、考えが明確でない為、常に親切か、何回なのか、心からの笑顔なのかハッキリしません、人は心をストレートに表に出す時、出さない時があり、自分・他人の事が分からない、通常、家・家族といる時、長く暮らし一緒にいる事で心を広げ安心をしている為、その習性・行動で偽りの無い本来の心が有り、心の動きが理解できます、例えば、親が子供の顔色を見て「今日、顔色が悪いがどうしたの?何か有ったの?」等と生活時間が長い事で一定の生活行動が分かり変化(行動・心の変化)を敏感に汲み取る事が容易となります。占い師は人間に付いての知識と観察力に優れ、クライアントが何を考えているかを予測し、一つ当てる事で信用され他の事も聞いてくれます、反対に見ず知らずの人から予測されると警戒をする。観察力は日常でも意識をすれば高まります、電車の中で席を空ける人、車の譲り合いをする人、予測は出来ます。心理学・心はとても奥が深く解明する事は人間の永遠のテーマで内面から学習し、そして外面となるがその為には途方も無い時間がかかります。その為EQではテスト等を通し、心を有る一定の数字化にし分析し、自分の情動に関して、知り、制御し、表現する方法、又、他者の情動に関しても、知り、適切な対応をする方法を理論的に学習します、心 ⇔ 行動 等で自分や他人を感情行動で数字化する。EQ芸能スクールでは、瞬時に外面から学習し、直ぐに実践で利用・使用できる様に致します、上司と部下、友達、恋人等とのコミニュケーションのしかた、面接でのウォーキング、ポージング、写真などを行い、その後内面を理解致します。     
    (人生スケジュール・ライフプラン)シェイクスピアの一説に、人生は芝居、人は役者・観客であると言っています。一度の人生を大冒険し一人一人が自分なりのオリジナルのドラマ、台本、シナリオを作り、よりドラマチックにエンジョイし輝ける事が一番です、何才まで生きるか(死は予測つかない)、何才まで輝くか、何才で大きな目標を持ち、輝くか(例)輝き度と年齢のバランス。そして、役者として考えると、役に成りきる事で人生の生きる方法が理解しやすくなります。例えば自分が決めた道が出来た時、どんな苦労でも決して諦めず、逆境からでも這い上がってきます。途中で色々なアクシデントが出た時でも目標の為に情動コントロールを簡単に行う事が出来ます。アメリカではライフプランをとても重要にしています、子供の時期にライフプランを10才で決め20才で独立致します。


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